※タイトルは槇原敬之さんの「君は誰と幸せなあくびをしますか」をリスペクトしました。

おいしいごはんを食べるのって、たいせつ!!!

ふぅ。
どうも、気が済みました 笑

なんだかね、ごはんを食べるって、ひとりでも、誰かと一緒でもやっぱり大切なことなんだなって最近とても思います。

家族とのごはんが最近めっきり外食なんですけど、そこはやはり母の手料理を食べたいなともすごく思って。
週一回実家に泊まろう計画を立てています 笑

もちろんわたしも作るけど、やっぱり母のごはんが好き。

ふさふさした生き物(ゴールデンレトリバーの雌もういいお年)にも触れますし。

そして思いました。

好きな人とごはんを食べるのたいせつ!!!

ふぅ。
気が済みました。

好きなひとたちとのごはんの時間や、だれかが自分に作ってくれるごはんとか、その時間を大切にしたいなぁとしみじみ思いました。

ちょっと変態だと思われそうなんですけど、あ、思ってくれてもいいんですけど、わたし、誰かとふたりでごはん食べてるときに「このひとのこういうところ大好きだなぁ」「このひとのこの顔素敵だなぁ」みたいなことをつらつら考えながら相手を見つめる癖があるのです。

男女問わず。

そんでほわ〜んとしあわせな気持ちになるっていう。

なんか、嬉しくなっちゃうんですね。

その、大好きな誰かと一緒にごはん食べてる時間が。

書いておきながらなんですが、嫌がられたらどうしよう。

でも、ほんと、しあわせなの。
相手が席を立ったときとかに、その背中を見つめながら「ありがとう、一緒に過ごしてくれて」って、若干拝むような気持ちになってるの。

うん。
これからもこっそり見つめながらほにゃほにゃすると思います。

もし誰かと家族になることがあるとしたら、家族になってもずっとそうやってほやほやしていたいというのが、夢かもしれない 笑


君は誰と、幸せな吐息を吐きますか?