今日といういちにちが、未来のどこに繋がるかはわからない。

だけれども、自分の価値を自分で下げないことの必要性を感じた日でした。

当たり前のように求められること。

その気持ちに応えられる自分でいるために、最低限の尊厳と、最低限の自尊心を、誰にも崩されない強さを持とうと思った夜でした。

詳しくはまたいずれ。
取り急ぎ、明日のわたしに託します。

今日はよく飲んだ。
もう、布団に溶けるちからしかありません。